ネックレスでおしゃれ生活

ブレスレットやアンクレットとして使う

それでは、まず無難なところから…。
ロングタイプのネックレスを2〜3連にして手首や足首に巻いてみましょう。
そうすれば、ネックレスがブレスレットとかアンクレットに変身しますよ!
ネックレスチェーンのところどころに天然石がついているものや皮製、肌を見せる機会が多い夏場なんかはビーズのネックレスを活用すると涼しげに見えますね♪
本物のブレスレットなら重ねてつけたいときは2個も3個も、というふうになってしまいますがネックレスだと1本で済むのでお手軽です!
男性にもこれはぜひやってみてほしいですね。
特に皮製のネックレスを使うといいと思いますよ。ここで少しブレスレットとアンクレットについてお話しましょう。

ブレスレットは右手首?左手首?

みなさんはブレスレットを右手首につけますか?それとも左手首につけますか?
私は利き手が右手なので、左手首につけます。そうじゃないと付け外しが不便なので…。
よくパワーストーンが使われているブレスレットは、どっちの手首につけるかによって異なった意味を持つと聞きます。
たとえば、右手はエネルギーを放出する手のため、アクティブに行動したいときや勢いがほしいときは右手首につけることをおすすめします。
一方、左手首はエネルギーを吸収するといわれています。
癒されたかったり、何か知識を身に付けたいときは左手首にするといいですよ。
また、なかなか寝付けないときも左手首が効果的です。

アンクレットの特徴は?

アンクレットは足首用のアクセサリーのことをいいます。
アンクルとは英語で足首という意味で、そこから名づけられました。
別名レッグレットと呼ばれることもあります。
アンクレットの歴史をさかのぼっていくと、古代エジプト時代から用いられていました。
ですが、当時はアクセサリーとしてではなく、信こう的な意味合いで身につけられていたんですよ。
今のようにアクセサリーとしての人気が出てきたのは1920年以降のことです。
アンクレットの素材はチェーンやイミテーションジュエリー、ビーズなどがあります。
足首という目立たない場所ですが、だからこそ身につける人のセンスが光るアクセサリーの一つといえるでしょう。

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